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2019年11月14日
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マフィが母校花園大学に凱旋!マフィは律儀な男だった 京都市北区北大路駅 不動産のミチテラス

ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で2大会連続出場を果たし、

日本代表初の8強入りに貢献したアマナキ・レレイ・マフィ選手(29)が、

11日母校の花園大(京都市右京区)を訪れました。

当社社長も花園大学で科目履修したり

先生のお手伝いをしてるため参加しました。

マフィの向かって右後方の女性らしき人物wが当社社長です。

実はマフィは素晴らしい青年であった。

マフィはトンガ出身の留学生として学生時代の4年間を京都で過ごしました。

花園大学時代には非常に真面目で、後輩たちにも優しく面倒見の良い先輩でした。

また、トンガの実家にも学生ながら、

お金が貯まると実家に送金したりそれは優しい青年です。

ただ、一度あった暴行事件ですが、日本人女性と結婚し子どもも授かった本人に、

同じトンガ出身のラグビー仲間から中傷があったみたいとも聞きます。

相手も屈強な人間で喧嘩両成敗ですね。

W杯では日本代表のナンバー8を務めて南アフリカとの準々決勝にも出場。

花園大の丹治光浩学長は「大きな感動を与えてくれた」と称え、

ラグビー部の川勝主一郎総監督は「ご苦労様、これからも多くの試合に

出られるように頑張ってほしい」とねぎらいました。

 花束を贈られたマフィは学生らの質問に笑顔で答えた。

日本開催について「家族もいて、みんなの前で試合ができるので雰囲気が違う。

エネルギーが生まれて疲れない」と振り返り、

日本代表のスローガン「ワンチーム」に触れて「一人では何もできない。

ラグビーというスポーツは一人じゃない」とメッセージを込めていました。

この記事を書いた人
トラッド専務・社長の夫 充男 トラッドセンム・シャチョウノオット ミツオ
トラッド専務・社長の夫 充男
やるべきかやらざるべきか、大きな事案で本当に迷ったときは後悔しないように前向きな方向で進めています。正直なところ、これまで人生をやり直したいと思ったことが幾度かありました。だからこそ、今はそう思うことのないよう常に前向きに心がけています。営業エリアは京都市北部をメインにしていますが、京都以外の田舎の家の売買・賃貸・管理についてもご相談をお受けいたします。昭和の時代より不動産業界に携わっています。経験だけが全てではありませんが、業界歴30余年間に身につけた知恵・知識を活用出来ればと思います。
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