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2020年03月07日
トラッド専務のブログ

NHK受信料制度の見直しを総務省が検討 テレビの有無に関わらず全世帯から負担⁉︎   京都市北区北大路駅 不動産のミチテラス

総務省がテレビの有無に関わらずNHKの

受信料を全世帯が負担する仕組みを

検討すると言ってるそうです。

テレビが無くても受信料を支払えだなんて、

横暴にも限度がありますね。

それによりNHK職員は

さらなる高待遇を受けるのでしょうか。

324億円の黒字、職員年収30代で年収1800万円 あなたな〜らどうする♪

3月4日、日本経済新聞が報じたもので、

総務省が有識者会議を立ち上げ、

テレビを設置している世帯のみ受信料を

支払う現在の方式について

問題を掲げた上で.....とのことだが、

一体この有識者たちの言ってる意味が

一切理解できません。

この方式を「ドイツ方式」というらしいが、

当措置の根拠は4月1日からスマートフォンや

PCでNHK番組が見られる新しいサービス

「NHKプラス」をスタートすることも

関係するのでしょうか。

番組をネットでも受信できるように

なることから、受信料制度の見直しを

重要課題と位置づけ課題を洗い出していく

方針なのだそうです。

どうにもこの「NHKプラス」はテレビのない

世帯からも負担させるという

前哨戦にしか見えません。

一見ユーザーにとって

利便性が増すようにもみえるが、

世の中、歩きスマホや自動車運転中の

スマホ使用禁止を訴えているのに

違法行為を助長するようにならないの。

NHKが公共放送?国営放送でもなく半官半民でもなく、放送法の規定により設立された特殊法人でしょう

CM入れて民間放送にすればいいんじゃない。

日本国民のための放送を

本当にやってるのか疑ってます。

放送する番組も私が子どもの頃と比べ

非常に質が落ちてると感じます。

テレビを見ている子どもたちや大人が見ても、

夢がありませんね。

言ってることに信憑性が感じられません。

勝手に国民を無視した物事など進めず、

収支の公開などする方が先でしょう。

この記事を書いた人
トラッド専務・社長の夫 充男 トラッドセンム・シャチョウノオット ミツオ
トラッド専務・社長の夫 充男
やるべきかやらざるべきか、大きな事案で本当に迷ったときは後悔しないように前向きな方向で進めています。正直なところ、これまで人生をやり直したいと思ったことが幾度かありました。だからこそ、今はそう思うことのないよう常に前向きに心がけています。営業エリアは京都市北部をメインにしていますが、京都以外の田舎の家の売買・賃貸・管理についてもご相談をお受けいたします。昭和の時代より不動産業界に携わっています。経験だけが全てではありませんが、業界歴30余年間に身につけた知恵・知識を活用出来ればと思います。
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