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2021年05月06日
トラッド専務のブログ

埼玉県坂戸市のコロナ陽性者は外国籍の人が大勢いました!

埼玉県のほぼ中央部に「坂戸市」という人口10万人余りの街があります。

ここでは市のホームページでコロナ陽性者の国籍を公表していて、

5月5日現在で全市における陽性者の発生数468人中

実に外国籍の方が82人もいるようで、その割合に驚かせされます。

信頼できる指導者はどこにいるの?

別に差別とか区別とか一切関係ありません。

ただ坂戸市のホームページを見ているだけですから。

コロナが指定感染症である限り、公費が投入されていることなので、

税金の使途をはっきりさせるためにも

国民はコロナ陽性者の国籍をはっきりしてほしいと思ってるはずです。

どの自治体でも情報公開はすべからく行うべきで、視点をずらせては駄目です。

いつも言ってることは、三密禁止、マスクの着用、手指の消毒など、

一つ覚えの言葉でごまかされている気がします。

もう、そんなことは小学生低学年どころか入学前の幼児でも知ってます。

それを今頃になってマスク着用しても感染するとか、

一体何を信じればよいのでしょうか。

密集したところが駄目なら電車やバスはどうなのでしょうか。

今のところ東京でも、電車の密を自粛せよとは言ってないようです。

それよりも減便して、益々密になるよう導いてるように感じます。

乗客でも連合いがいる場合、車内で喋ってますよね。

もちろんその間にはアクリル板の衝立などありませんw。

公共交通機関に乗ると、抗菌加工という銀イオンや

特殊アンモニュウム塩化合物が施されていると聞くが、

果たして新型コロナウイルス長期間効果があるのか、

そこから感染することは一切ないのだろうかと考えます。

この記事を書いた人
トラッド専務・社長の夫 充男 トラッドセンム・シャチョウノオット ミツオ
トラッド専務・社長の夫 充男
やるべきかやらざるべきか、大きな事案で本当に迷ったときは後悔しないように前向きな方向で進めています。正直なところ、これまで人生をやり直したいと思ったことが幾度かありました。だからこそ、今はそう思うことのないよう常に前向きに心がけています。営業エリアは京都市北部をメインにしていますが、京都以外の田舎の家の売買・賃貸・管理についてもご相談をお受けいたします。昭和の時代より不動産業界に携わっています。経験だけが全てではありませんが、業界歴30余年間に身につけた知恵・知識を活用出来ればと思います。
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